
お問い合わせ

あなたのブース、
どこで離脱されているか分かりますか?
小さなブースが成果につながらない原因は、
商品ではなく「見せ方のズレ」にあります。
SHOWCASEの診断では、来場者視点で
商談までの流れを完全分析します。
こんな状態になっていませんか
01
02
03
04
05
これらは別々の問題ではありません。「来場者の流れ」が切れている状態です。
展示会で来場者に伝わる「おへその法則」
来場者が5メートル先からでも見えるもの、目を引くものをつくります。例えばキャッチコピーや、わかりやすいビジュアルで気付いてもらいます。
こちらが見せたい商品ではなく、来場者が見て興味を引く“わかりやすいもの”を通路際に展示します。これは商品でなくてもいいです。
ここで初めてアピールしたい商品の説明をします。商品の優位性や特長、既存品との違いや競合他社との比較などを存分にアピールしてください。
来場者は、最初から話を聞きません。まず「気付く理由」が必要です。
この順序が崩れると、どれだけ良い商品でも通り過ぎられます。
同じブースでも、ここまで変わります
変えたのはデザインではありません。「来場者の動きに合わせた順序」です。
診断結果はレポートでお返しします
実際の『ブース診断レポート』
診断結果はレポートでお返しします
実際のブース診断レポート
ブース診断レポートを申し込む
ブース画像を数枚送るだけで、自社ブースの課題と改善点がわかります。
ブース診断レポートで分かること
01
02
03
04
見た目ではなく、「来場者からどう見えているか」で整理します。
このような方におすすめです
診断の流れ
01
02
03
04
ブース診断申し込みフォーム