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あなたのブース、
どこで離脱されているか分かりますか?

小さなブースが成果につながらない原因は、
商品ではなく「見せ方のズレ」にあります。

SHOWCASEの診断では、来場者視点で
商談までの流れを完全分析します。

こんな状態になっていませんか

  • 人は通るが、立ち止まらない

    01

  • 立ち止まっても、中に入らない

    02

  • 説明しても、相談につながらない

    03

  • 名刺は取れるが、商談に繋がらない

    04

  • 何を直せばいいか分からない

    05

  • これらは別々の問題ではありません。「来場者の流れ」が切れている状態です。

展示会で来場者に伝わる「おへその法則」

  • 1|

    「おや?」
    と気付かせるものをつくる。

    来場者が5メートル先からでも見えるもの、目を引くものをつくります。例えばキャッチコピーや、わかりやすいビジュアルで気付いてもらいます。

  • 2|

    「へぇ! 」
    と興味を持たせるものを見せる。

    こちらが見せたい商品ではなく、来場者が見て興味を引く“わかりやすいもの”を通路際に展示します。これは商品でなくてもいいです。

  • 3|

    「そうなんだぁ。」
    と納得してもらう。

    ここで初めてアピールしたい商品の説明をします。商品の優位性や特長、既存品との違いや競合他社との比較などを存分にアピールしてください。

来場者は、最初から話を聞きません。まず「気付く理由」が必要です。
この順序が崩れると、どれだけ良い商品でも通り過ぎられます。

同じブースでも、ここまで変わります

変えたのはデザインではありません。「来場者の動きに合わせた順序」です。

BEFORE

AFTER

診断結果はレポートでお返しします

実際のブース診断レポート

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ブース画像を数枚送るだけで、自社ブースの課題と改善点がわかります。

ブース診断レポートで分かること

  • 何が伝わっていないか

    01

  • どこで離脱しているか

    02

  • メッセージは適量か

    03

  • 商談につながる構造か

    04

  • 見た目ではなく、「来場者からどう見えているか」で整理します。

このような方におすすめです

診断の流れ

フォームからお申し込み

01

ブース写真をご共有

02

診断レポートを作成・返送

03

オンライン相談も可能

04

まずは、現状を整理しませんか

展示会は、少しのズレで結果が変わります。
ただ、そのズレは現場では気づけません。
一度、来場者視点で整理すると、
次にやるべきことが明確になります。

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